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momoのSM調教日記

momoがご主人様の魔法に落ちてから、 奴隷として調教されていく過程を綴った日記です。

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「バイブか電マを用意しなさい。」
とご主人様からの命令。

アナルバイブで逝かされ続けて、頭がポーッ (*'ρ'*)と
していたけど、ご主人様の声で一気に緊張が走った。

やっぱり...同時に使うって、本気だったんだぁ・・・。( ▽|||)サー

どうしよう。もう逃げられない(>_<、)
バイブか電マ...考えるまでもなく...選んだのはバイブ♪

バイブ

「バイブにしたのか。^^」
「うん。」

「じゃー、ソファーにもたれ掛かって...アナルバイブを4つ目まで
入れてごらん。」
「あっ・・うぅっ。」
お尻に一つ一つ入っていく感触。身体がゾクゾクした。

「次は、バイブをおまんこに入れなさい。」
「ちゃんとお口で濡らしてから入れるんだよ。」
「うん。」

今まで同時に入れた事なんて...一度もないのに・・・(T-T)
ドキドキしながらも、バイブを口にくわえて濡らした。

「そうだ。いい子だ。」
「さぁ、入れてごらん。」

緊張し過ぎて...バイブがなかなか入らない。(;^_^A アセアセ・・・

「ん?入らないか?^^」
「momo、ゆっくり入れてごらん。」

「うっ・・。あぁ・・・。」

「入ったか?」
「うん。入ったぁ...」

バイブの快感と...お尻の感触で...身体がビクビクした。

「momo、バイブのスイッチを入れて手を離してごらん。」
「あっ、あぁぁっーー。」

「感じるのか?^^」
「うん。あぁぁ~っ。」
バイブの振動がお尻にも伝わって...感じちゃう(//・_・//)

「momo、お尻に神経を集中させなさい。」
「あっ・・・あぁぁぁーー。」
「うぅ...ん。あっぁぁ~!。」

「イクゥ~。イクゥ~。」
「逝け!お尻で感じながら逝け!」
「あぁぁあっーー。」

もう頭の中が真っ白。
どんどん身体が敏感になっちゃう...。

「ほら。逝け、逝け、逝け~!」
「あぁぁぁ・・・。イクゥー。」

「イクゥ~~!イクゥ~!」
「イクゥーーー。」

何回逝っちゃったんだろう?
ぐったりしてソファーに横たわっていると...

「momo、四つん這いになりなさい。」
「今日もmomoのお尻からアナルバイブが尻尾のように
垂れ下がる、恥ずかしい姿を見てやろう。^^」


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    posted at 18:44 | おもちゃ&電マ | TB(0) | CM(0)
今日はどのおもちゃを使われちゃうんだろう?と不安で...
緊張しながらアナルバイブ・電マ・バイブを持ってきた。

「さぁ~て、今日はどれを使おうか・・・。」
「momo、その組み合わせは全部同時に使えるんだぞ^^」

「エーーー!(≧◇≦)」
「俺が3つとも使う。って...考えなかったのか?^^」
「動揺して...そこまで頭が回ってなかったぁ~。」
「ふふふっ^^ 大丈夫。無理はさせないよ。」
「同時に使っても、momoは大丈夫だってわかっているから
使うんだよ。だから安心しなさい。^^」

もう心臓がドキドキして、止まらない。(◎-◎;)!!

「さぁ、アナルバイブを手に取って。」
「今日は4つ目まで入れてみようか。」
「・・・。」
戸惑いながら、モジモジしていると...

「momo、もたもたしていると5つ目まで入れさせるぞ!」
「ヤダ。ヤダ。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」
「じゃー、アナルバイブを手に取って、ソファーにもたれなさい。」

ドキドキしながらも、観念してソファーに寄り掛かった。

「良い子だ。」
「電マも近くに用意しておきなさい。」
「ちゃんと頑張ったら、ご褒美に電マで何回も逝かせてあげるから。^^」

何だかすごく緊張して、返事も出来ない状態だった。

「momo、覚えてるだろう?前回、バイブを入れた時のお尻の感覚。」
「ほぅら。思い出しただけでも、ゾクゾクしてくるだろう。」

「そのバイブ、全部momoのお尻に入ったらどうなるかなぁ~^^」
「今日は4つ目まで入れてみよう。」

追い詰められて、どうして良いかわからない...。
それに...全部入る事なんてないよぉー><

「大丈夫、痛くないよ。前回も痛くなかっただろう?」
「うん。」

「momoの顔が、どんどんマゾの顔になってきてるよ。」
「えっ...」

表情に出ちゃってるんだ・・・と思うと恥ずかしくなった。

「さぁ~、ローションを手に取って、お尻をほぐすように
マッサージしなさい。」
「脚を大きく開いて、よく見せなさい。」
「momo、左脚をもっと開きなさい。」

「いやらしいなぁ。そんな格好でお尻を触って。」
「ヤダ...」

こんな恥ずかしい格好で、お尻を触ってる姿をご主人様に見られてる...
恥ずかし過ぎて、出来るだけ顔を背けた...でも身体は感じちゃってる...

「momo、目を閉じて深呼吸をしてごらん。」
「お尻がキュッと締まる感覚がわかるだろう。」
「その感覚を味わうんだ。」

「あぁっ。」
恥ずかしいけど...感じちゃう。

「さぁ、アナルバイブにローションを塗ってごらん。」
「始めは2つ目まで。今日はスルッと入るぞ。」

いつも、お尻に入れる時は怖くて緊張しちゃうから、今日もなかなか
入らないかなぁ~?と...思っていたけど、ご主人様の言うとおり...
2つ目まではすんなり入った。

「次は3つ目を入れてごらん。」
「うぅ...」
少し違和感があったけど、前回よりも和んできたような...。

「momo、バイブから手を離してごらん。」
「お尻が気持ち良いだろう。」

「あぁぁっ。」
「あっ・・・うぅ・・・。」
ご主人様の声で、お尻も感じてる...。

「逝け!お尻で逝け!」
「あぁ~うっ。あぁぁ・・・。」
「あっ、あぁぁー。」
「イクゥー。イクゥー。」

「そのまま逝き続けろ。」
「ほら。ほら。逝け!」
「あぁぁぁーーー。」
「イクゥー。イクゥー。」

感じ過ぎて、自然に脚を閉じてしまった。

「momo、誰が脚を閉じても良いと言った?」
「脚を広げろ。」
「そして、両手を太ももの上に当てろ。」
「もう、そこからお前の手は離れないぞ。」

「ほら。逝け!」
「あぁーーー。イクゥ。イクゥ。」

数回、続けて逝かされた後...ご主人様が

「4つ目も入れてごらん。」
「バイブを回しながら、ねじり込む様に入れてごらん。」

「うん。」
「あぁ・・・。うぅ・・・。」

「痛い?」
ご主人様が心配そうに聞いてくれる。

「うぅん。」
入ってくる時の違和感が何とも言えず...声に出てしまった。
4つ目は痛いかなぁ~?と構えていたけど、大丈夫だった^^

「お尻で感じたのか?^^」
「ほぅら。もっと感じなさい。」

「あーーーっ。」
「うぅ・・ん。あぁぁ・・・。」

「逝け。ほら、お尻で逝け!」

「あぁぁぁーーーー。」
「うぅ~。あっ・・・。」
「イクゥー。イクゥー。」

お尻で何度も逝かされて、ポーッとしていると...

「バイブか電マを用意しなさい。」
と、ご主人様からの命令。

えっ・・・やっぱり同時に使っちゃうの?∑(=゚ω゚=;) マジ!?


    posted at 12:05 | おもちゃ&電マ | TB(0) | CM(0)
ここ最近、momoが怖がっていたお尻の調教も始まり・・・
新しい凶器!電マも登場...初めて体験する刺激に戸惑い、
ドキドキな毎日を過ごしています!

今日はどんな事をされちゃうんだろう?と少し緊張しながら
ご主人様と普通の会話をしていると...

「玩具を用意しておいで。」
「えっ?」

ご主人様...いきなり調教モード?
それとも冗談?w(゚ー゚;)w

突然で...かなり動揺しながらも・・・
「本気?」と聞いてみる...

「冗談言う事って、あったっけ?」
「アナルバイブと電マ、用意しておいで^^ にっこり。」

ご主人様が笑ってる...しかも万遍の笑顔で... (・・,*)
momoが一番不安で臆病になる瞬間=ご主人様の笑み。

それも・・・アナルバイブと電マの両方!? )゚0゚( ヒィィ
一瞬にして頭の中が真っ白・・・

そんな時、ご主人様が...

「ビックリした?^^」
「momoがどんな表情をするのか、試してみたんだよ。v(^^*) 」

もぉ~、ご主人様!相変わらず意地悪だなぁ・・・。
momoはマジで動揺しちゃったよぉ~(∩。∩;)ゞ

でも、とりあえず一安心。
C=(^◇^ ; ホッ!

「じゃー、今日はmomoにおもちゃを選ばしてあげよう。」
「アナルバイブと電マ、使って欲しい方を持っておいで。^^」

「・・・。」

一見優しく聞こえる、ご主人様の言葉。
momoにとっては...究極の選択。・・・(゚_゚i)タラー・・・

アナルバイブを選んだら...怖いお尻の調教が進んじゃう。><

電マを選んだら...あの強烈な振動に狂わされちゃう...
しかも、今日はジーンズじゃなくてスカート。死んじゃうよぉ。(T-T )

「えぇ...」「えぇ...」
選べないよぉ・・・。

「どっちも強烈だろ?^^」
「うん。選べない...。」

「お願い。m(._.*)mペコッ もっと選択肢を増やして~」
と...ご主人様に必死で訴える。

「いいよ。^^」
「じゃー、もう一個のアナルバイブ^^」

☆=>=>=>(+_+。) ガーン 最悪。
もう一個のアナルバイブ...使う事はあり得ないと思っているおもちゃで、
選ぶ範囲じゃない事もわかってるはずなのに~><

「あり得ない...」
追い詰められて、うつむいていると...

「そうやって、momoが嫌がる姿は...俺を喜ばせるだけだよ。^^」
と、更に意地悪なご主人様。

「・・・。」

「わかった。じゃー三つ目の選択肢は今まで使っているバイブ。」
「それをソファーの上に置いて、深く座るんだよ。」

「どれが良い?^^」
「バイブ!」

やっと選べる選択肢をくれたぁ~♪と喜んでいたら...

「ちゃんと座れるのか?」
「えっ?」
「バイブの根元まで、腰を沈めて座るんだぞ。」
「それは...出来ない...(。>0<。)」

今まで何回か頑張ってみたけど、根元までは我慢できず・・・
いつもソファーに両手をついて、必死で身体を支えている状態。

「どうしよう...」
厳しい選択に迫られて、かなり動揺。

「俺がそんなに優しい選択をさせると思うか?^^」
「思ってないけど・・・そんな優しさもあるのかなぁ..って。」

「じゃー、優しく何も調教せずに終わろうか?」
「・・・。」

「いいのか?何もされなくて?」
「・・・。いいよぉ。」

と、強がって言ってみた...(・・,*)

「調教して欲しいんだろう?」
「momoが選べないなら、俺が選んでやろうか?」

「ん・・・。」
「ご主人様はどれを選ぶの?」
「とりあえず、3つとも持っておいで^^」

「うん。」
結局、選びきれず...ご主人様に選んでもらう事にした(o^-^o)


    posted at 12:04 | おもちゃ&電マ | TB(0) | CM(0)
今日もご主人様は、夜中までお仕事。
いつも本当に☆:*:・ご苦労様で~す・:*゚☆

そんなお疲れのご主人様。
momoとお話しする時間は、必ず作ってくれる(*^^*)

「ただいま。」
「今帰ったよ。」

ご主人様と繋がると・・・ドキドキしちゃう。

「おかえりなさ~い!」
「おつかれさま♪」
と...いつものように、ご主人様との楽しい会話が始まる。

「momo、今日は久しぶりにおもちゃを使おうか。」
「新しいおもちゃ♪ (´m`)クスクス」

momoにとって、ご主人様の意味ありげな笑みほど怖いものはない。
一体...ご主人様は何を使うつもりなんだろう...と不安でドキドキする。

「momo、マッサージ機持ってるんだよね?」
「うん。持ってるよ。」

「じゃー、持ってきてごらん。」
「うん。」

電マ

「電マ、おもちゃとして使った事ある?」
「うぅん。ないよ。」

「ふふふっ。(^w^) 」
「電源を繋いで、スイッチを入れてごらん。」
「うん・・・。」
素直に返事をしたものの...妙に...ご主人様の意味深な笑いが
気になる...(・・;)

とりあえず、弱に設定してスイッチを入れてみた。
ブーンと電マの音が鳴り響いた。

「じゃ~、始めは肩に当ててごらん。」
「うん。」
ほどよい振動が気持ち良いー!(´▽`)はぁ~♪

「今度は胸に当ててごらん。」
「あっ・・・」
服の上から、そぉ~っと当てただけなのに...すごい振動!
びっくりして思わず声が出ちゃった...。

「momo、今日はジーンズを履いてるんだね。」
「そのままで良いから、ソファーにもたれてごらん。」

「うん...」
胸に当てた時の振動が衝撃的で、不安が押し寄せる。

「脚を開きなさい。」
「momo、左脚をもっと開きなさい。」

恥ずかしいよぉ・・・。o(> <)o

「momoのクリトリスに電マを当てなさい。」
「あーっっっ!」
「うぅぅ・・・あぁぁぁー。」

「あぁぁ~。イクゥ・・・イクゥ・・・。」
「怖い。怖い。怖いーー!」

今までにない強烈な振動で、すぐに怖くなった。

「momo、刺激が強過ぎて怖いか?」
「怖い。怖いーーー!」
「ふふふっ。」
「あぁぁ・・・イクゥー。イクゥー。」

絶え間なく逝き続けて、身体がフワフワしてくる。
脚もガクガク震えて、開いていられない...

横たわって、少し電マをクリトリスから離していると...

「momo、脚を開きなさい。」

と...容赦のないご主人様。
再び、電マをクリトリスに当てる。

「きゃぁぁぁ~。あぁぁっ・・・。」
「イクゥー。イクゥー!」

「momo、スイッチを強にしなさい。」

「ぎゃぁぁぁ・・・怖いー!怖いー!怖いー!」
「イクゥー。あぁぁっ~~~。」
「あぁぁ・・・怖い!怖いー!」

頭の中が真っ白になって、何がなんだか分からない。

「あぁぁぁぁーーー。」
「イクゥー。イクゥー。イクゥー!」
「もう怖い。怖い。怖い~~。」

と叫びならが、何度も逝かされ続けた。

「momo、スイッチを切っても良いよ。」
「大丈夫か?」

「ふぅん・・・。」
身体に力が入らなくて、呆然としていた・・・。

「電マ強烈だっただろう?^^」
「うん。かなり・・・想像を遥かに超えてた...」

「はははっ。」
「今日は久しぶりにmomoの[怖ーい]が聞けたな(^0^*」

その後、ご主人様からのメールで...

「今日は最初だったから、ジーンズの上からで許してあげた(笑)」
「momoのおまんこにバイブを入れて、電マを当てると凄い事に
なるぞ(笑)」

絶対にあり得ない・・・。あんな強烈なおもちゃ...
ジーンズ履いてなかったら気を失ってたはず...(>▽<;;


    posted at 06:28 | おもちゃ&電マ | TB(0) | CM(0)
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